未来を見つめる2人のAIスタッフイメージ

Dexall AIスタッフ|AI RPAで業務自動化

あなたのチームに、
新しい即戦力を。

AIが業務を担い、人が価値を生み出す。

事務・電話対応・営業支援を、あなたの業務に合わせて。

事務コールセンター不動産営業ほか、さまざまな業務へ
SCROLL TO EXPLORE

AIスタッフのイメージ

01 HUMAN × AI

人は、人にしか
できない仕事へ。

仕事を任せる。
人に向き合う。

読み取る。入力する。まとめて、報告する。
その繰り返しを、AIスタッフに。

お客様との会話や、新しいアイデア。
あなたの時間を、次の価値につなげていく。

AIスタッフの仕事を見る
明るいオフィスで、資料を囲んで相談する3人のビジネスパーソン

任せることで、人は、もっと前へ進める。

依頼実行確認
働き方のコンセプトイメージ(AI生成)

02 WORK PROOF

いつもの仕事が、
動き出す。

受け取る。処理する。
記録して、引き継ぐ。

これまで人が行っていた定型業務を、
AIスタッフが支える。
実際の動きを、デモでご覧ください。

AI RPAの仕組みと活用方法

デモ環境での動作例です。ご利用環境に応じて設計します。

01

情報を受け取る

メール・電話・問い合わせ

02

処理して記録する

データ入力・書類作成

03

引き継いでつなぐ

対応履歴・結果の共有

コールセンターAIスタッフのイメージAIスタッフイメージ

03 YOUR AI STAFF

「こんな人が欲しい」を、
AIに。

コールセンターAIスタッフ

電話を受けて終わらない。記録も、引き継ぎも。

問い合わせを受け付け、内容を整理。人が対応すべき相談を担当者へつなぎ、お客様とのコミュニケーションを支えます。

問い合わせの一次受付対応内容の記録担当者への引き継ぎ
任せられる仕事を見る
全7職種から選ぶコールセンターAIスタッフ2 / 7

04 FIT YOUR BUSINESS

あなたの業務に合わせて、
任せ方をつくる。

必要な仕事から、小さく始める。
選んだ内容をもとに、導入をご相談いただけます。

YOUR PLAN

任せたい仕事

事務AIスタッフ

左の業務から選んでみてください。
まだ決まっていなくても、ご相談いただけます。

業務範囲・ご利用環境に応じてお見積もり

この内容で相談する選択した内容が相談フォームに引き継がれます。

05 GETTING STARTED

あなたの現場に、
根づくところまで。

いきなり、すべてを変える必要はありません。
ひとつの業務から、一緒に設計します。

01

業務を知る

DISCOVER

日々の手順や困りごとを伺い、AIに任せる仕事と、人が判断する範囲を整理します。

02

小さく試す

TRY & LEARN

対象業務を絞って動きを確認。ご利用のシステムや手順に合うかを、一緒に確かめます。

03

現場で育てる

GROW TOGETHER

運用を始めた後も、現場の声をもとに改善。無理なく任せられる範囲を広げていきます。

QUESTIONS & ANSWERS

気になることから。

AIスタッフとは、どのようなサービスですか?

DexallのAIスタッフは、事務・電話対応・営業支援などの業務を、現場の手順に合わせて支援する企業向けサービスです。AIによる情報整理と業務の自動化を組み合わせ、人が判断・確認する工程も含めて設計します。

AI RPAと従来のRPAは、何が違いますか?

RPAは、決められたルールに沿う入力・転記などの反復作業に適しています。AI RPAは、AIによる文章の読み取りや情報整理と、RPAによるシステム操作を組み合わせる考え方です。実行できる範囲は対象システムや業務によって異なり、人の確認が必要な工程もあります。

何を任せればよいか、まだ決まっていません。

問題ありません。繰り返し行っている作業や、時間がかかっている業務をお聞かせください。現場の手順を一緒に整理し、任せる範囲をご提案します。

今使っているシステムでも利用できますか?

利用中のアプリケーションやシステム、権限設定を確認したうえでご案内します。すべての環境への対応を保証するものではないため、まずは対象業務をご相談ください。

料金はどのように決まりますか?

担当する業務、利用環境、稼働条件などに応じてお見積もりします。初期設定や運用支援を含め、導入前に条件をご説明します。

人による確認は必要ですか?

承認や個別判断が必要な業務は、人が確認する流れを設計します。自動で進める範囲と、担当者へ引き継ぐ条件を事前に決めます。

THE NEXT CHAPTER

次に採用するのは、
AIかもしれない。

人がより価値のある仕事に向き合うために。
まずは、任せたい仕事を相談してみませんか。

導入について相談する